​ーOnline Salonー

​2020年 新規参加者募集開始!

​▼  UMARE Online Salonとは...?

あらゆる撮影ジャンルの中でも特別な知識と技術が必要なニューボーンフォト 。

カメラの知識に加え、新生児や産後ママの知識、ポージングの方法、ラップの方法などなど

学ぶべきことはたくさん。

ですが

それらに関して学べる場所が日本ではとても限られており、期間も1日や2日と短いのが現状です。

・ワークショップを受けても実際やってみるといまいちよく分からない...

・ワークショップ参加してみたいけど育児中で遠出も長時間の外出も難しい...

 

・そもそもワークショップってどんなもの?結構高いけど受けた方がいいの?

 

・出張先の環境に合わせたいろんな事例を見てみたい!

 

・​とにかくどんな風に撮影しているのか雰囲気を見てみたい!

 

各々の経験とスキルによってニーズは違うと思いますが

こんな風に思っている方も多いかと思います。

そこで。

継続的に多くの人がニューボーンフォトを知り学べる場としてOnline Salonを作りました◎

ニューボーンフォトを始めたばかり、もしくはこれから始めたい方にとっては

ニューボーンフォトってなんぞやという雰囲気やちょっとしたスキルを

そしてもうすでに始められている方にとっても

普段の撮影に活用していただけるような情報を

特にわたしたちのWSを受講された方にはアフターフォローとして活用

していただきたいと思っています!

既にご参加いただいた皆さまからは

WSを受けてもわからなかった点が理解できた

撮影の技術が向上した

(↑この意見が多い印象。)

撮影に自信が持てた!など

嬉しいお声をたくさんいただき感謝感謝でございます。



何より、撮影が楽しいと思えるように

なりましたという感想がとても嬉しかったです。



緊張して不安で怖さが強いままでは

ニューボーンフォトグラファーとしては続かない。

楽しいと思える感覚って大切だと思うのです。



参加者の方の撮影における経験などを記事として

投稿していただき自分達だけでは知ることが

できなかった事柄について私たちも学ぶことができています。

▼  配信内容詳細

普段の撮影風景や撮影時のポイントなどを文章や写真、動画を使って説明、共有します。

今回のオンラインサロンの最大の見所は”プロップスを使ったポーズの動画”と”UMAREの撮影現場の徹底解説”

です!普段、他のフォトグラファーが実際どういう準備をして、どんな時間配分で、どれくらいのカット

を撮っているかを知る手段はありません。そこで、UMAREは撮影現場の写真や動画をオンラインサロンで

公開しみなさんと共有します!

内容:

✔︎ 下記の写真の撮影方法について動画で配信します!

​(小道具の合わせ方、撮影環境の準備方法、ラップの巻き方、ポージング、ライティング

全公開します。動画を見た方がこのポーズをできるような内容となっています。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その他にもこういった内容を配信予定です.....

✔︎ UMAREの撮影現場を大公開!

 ー事例から学ぶ撮影の実際ー

✔︎ 今までと一味違ったニューボーンフォトに

 ー出張撮影でのライティングのポイント、自然光・ライティング機材を使った場合の比較

✔︎ カメラってどれを買ったらいいの?

 ーニューボーンフォトにおすすめのカメラ選びー

✔︎ カメラの設定いまいちよくわからない

 ー撮影設定を大公開!ー

 

✔︎ 誰だって最初は思うように撮れない!

 ーUMAREがニューボーンフォトを撮れるようになるまでー

✔︎ ニューボーンフォトを始めたい!でも何から準備したらいい?

 ーニューボーンフォト撮影を始めるために必要なコトー

✔︎ 撮影小道具たくさんありすぎてどこで買えばいいの?

 ーUMAREおすすめ海外の撮影小物仕入先ー

✔︎ ニューボーンフォトには欠かせない!

 ーレタッチ(編集)のキホンー

✔︎眠りが浅い赤ちゃんのラップ方法と対処法

✔︎ 各ポージングの名称と上達のポイント

(図解付き⬅︎めっちゃ使えます!)

✔︎ 新生児について学ぶためにオススメの書籍やサイト

✔︎ 普段の撮影の解説動画(10本以上)

▼  料金

料金:45000円

(過去にUMAREのWSまたは医学セミナーにご参加いただいた方は5000円引き◎)

 

※お振込完了後の返金は致しかねますのでご了承ください。

▼  期間

 

3ヶ月間(2020年4月10日~7月10日)

※4月10日以降でも随時、参加の受付は可能です。

 

 

▼  継続希望の場合

 

3ヶ月継続 6000円(税込)

6ヶ月継続 10000円(税込)

 

※過去にオンラインサロンにご参加いただいていた方も上記の料金で再度ご参加いただけます。

▼  利用規約

・既にUPされている投稿で自己学習していただく形になります。

 

・投稿内容に関するご質問は可能です。ご質問がある場合は該当記事のコメント欄までお願いいたします。

ただ、配信記事に関連しないことや、オンラインサロンで配信する内容の範疇を超えていると判断した場合には

 回答を控えさせていただきます。

 

・ ご自身で過去の記事に関連する質問や、普段の撮影で困っていることや疑問に思っていることについての投稿が可能です。

(UMAREが回答できない質問に関しても、参加者の方同士で交流していただいてOKです◎) 

 

・アップした写真や記事に関する誹謗、中傷は禁止です。もし、そのような方がいらっしゃる場合は退会していただきます。

退会となった場合、返金は致しかねますのでご了承ください。

また、参加者の方同士のトラブルに関してはUMAREは一切責任を負いかねます。

(そんな方はいないと信じています◎)

 

・グループ内で知った内容や、UMAREが発信する内容・情報について、

グループ外(口外、SNS等を含む全てのメディア・媒体)へ転記、

ご自身でWSをすることは禁止します。発見次第、退会していただきます。

※内容や情報以外のことに関してはSNS等でシェアしていただいても大丈夫です◎

 

・細かな医学的根拠に関する部分は含まれておりません。

(医学的根拠の内容はWS、セミナーにてお伝えしておりますのでオンライン上で質問をいただいてもご回答いたしかねます。)

 

・Froggy、chin、bumup、side、tacoなどの裸のポーズは配信いたしませんのでご了承ください。

 (今後、裸のポーズを配信するかどうかは未定です。)

 

▼  ​最後に.......

 ニューボーンフォトをいつでもどこでも何度でも学べるようにと

始めたUMARE オンラインサロン。

 

2019年3月から運営を開始し約1年。参加者は150名以上となりました。

(本当に驚きと嬉しみです。。)

生後50日目を過ぎている写真でもニューボーンフォトと呼んでいるフォトグラファー、写真館もあるくらい

日本のニューボーンフォトの認識はバラバラ。(早産児は別)

おくるみの巻き方にはコツがあります。

ライティングには法則があります。

海外のアートとしてのNewbornphotographyを撮るためにはかなりの研究が必要です。(ほんとにかなり)

Newbornphotographyとニューボーンフォトの違いがわからないとアートとして撮影するのは難しい。

一見そんなに違わなくない?と思う写真でも数cmアングルを変えるだけで写真がかなり変わります。

UMAREのワークショップを受けてくれた人の中でもこの"違い"に気づいてる人はかなりレベルアップのスピードが早い。

 

この"違い"についても詳しく解説しています。

最初は全くできなくて悔しくて悔しくて徹夜で研究し続けてました。

そんなUMAREのノウハウをただひたすらに教え続けます。

 

オンラインサロン内の動画を全て見終わった後には、

きっと撮影の不安や疑問がかなり解決されていると思います。

それだけ力を入れて内容の構成を考えています。めっちゃ気合い入っております。

至らない点も多々あるかと思いますが、ニューボーンフォトグラファーの皆様に

少しでもお役に立てればという想いで全力で運営していきます!

ぜひぜひご参加をお待ちしております!

かなりマニアックな内容になると思うので

本気でニューボーンフォトに取り組みたい方大大大歓迎◎

参加方法

参加ご希望の方は下記のお申し込みボタンをクリックしてください。

※ Facebookのグループにてサロンを運営しますので、スマホ・PCどちらでもご参加が可能です。

UMARE

 ・助産師兼フォトグラファーとして沖縄県にて2名で活動中

 

 ・医学的な知識を組み込んでニューボーンの撮影を行なっていることが認められ日本人で初めてニューボーンフォトの本場オーストラリアのStand in baby社(ニューボーンフォト練習用人形を開発した会社)の親善大使に選ばれる

 

・世界的に有名なニューボーンフォトグラファーJade gaoの個人レッスンをオーストラリアにて受講

 

・テレビや雑誌、ラジオの取材を受けニューボーンフォトを一つの産後ケアとして紹介し、ニューボーンフォトの認知度を向上できるよう活動している

 

・医学的根拠を踏まえた新生児に負担をかけないポージングの方法、産後ママの現状やケアの方法などを伝えるワークショップを行い産後ママのサポーターになれるフォトグラファーが増えるよう尽力している。

・株式会社KDDIコミュニケーションズのオンラインコンテンツCanvaにてニューボーンフォトについて

記事を執筆している

〈ポテトポーズ〉

〈ベッドのポーズ〉

〈ネストのポーズ〉

〈バケツのポーズ〉

〈ママとの撮影〉

〈FrokatiでのSupine Curl〉